夏の家族旅行-二日目

 二日目は、河原風呂で汗を流してから、国宝の三徳山三佛寺投入堂へ。

 参拝受付所で入峰届に記帳し、厳重なチェックを受け、「六根清浄」が書かれた輪袈裟を掛けて、いよいよ参拝開始。
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 なかなか厳しい道が続きます。

 途中、鎖場を登ったり、文殊堂、地蔵堂で休憩したりしながら、約1時間掛けて漸く投入堂に到着。
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 手乗り投入堂(^◇^;)

 修験道の開祖、役小角が法力で投げ入れたと言われているが、その真偽は兎も角、流石に国宝だけあって、非常に素晴らしい建築物です。大峯に通って修験道に興味が湧いた私としては、凄く良い体験でした。

 三徳山で思った以上に時間を喰ったので、お昼御飯に鳥取名物牛骨ラーメンを食べに、琴浦町の「香味徳」さんへ。
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 アッサリしててメッチャ美味しい(o^^o)

 その後、大山へ行く予定だったが、完全に時間が足らなくなったので、蒜山高原へ向かう。

 先ずは、ジャージー牛を見ようと、ジャージー牛ふれあい広場へ行くが、2頭しか居なくて寂しかった。でも、2頭とも人懐っこい牛だったので、撫でたり、草を食べさせたり。
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 ベロベロ舐められてます(^◇^;)

 そして、蒜山と言えばジャージー牛乳。乳脂肪分が固まった濃ゆ〜い原乳をゴクゴク。
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 うわ〜!超美味い(^◇^)

 観光地巡りも一通り終わったので、最後はジョイフルパークって遊園地で遊ぶ。
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 男の子ならゴーカート。

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 急流すべりも怖いけど楽しい!

 朝の三徳山で結構汗をかいたので、温泉に行ってから、締めに名物のひるぜん焼そばを食べに「いち福」さんへ。
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 ソースでは無く味噌ダレですが、美味しいです。

 家族旅行は勿論楽しかったのだが、個人的に久し振りの鳥取は懐かしかった。日本海や砂丘、三朝の河原風呂、大山や蒜山。何処も何度も行った所ばかりで、旅先でありながらかなりリラックスして過ごす事が出来ました。
# by kakera365 | 2016-08-23 22:41 | 家族 | Comments(0)

夏の家族旅行-初日

 先週は木、金曜日にお休みを頂いて、家族で鳥取へ旅行に行って来ました。

 先ずはお決まりのコースで、浦富海岸へ行って島めぐり遊覧船に乗りました。本当は、洞門や入江に入り込める小型船うらどめ号に乗りたかったのですが、瑞穂が乗物酔いし易いので、大きい方に乗りました。
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 写真撮影に夢中の美雲。

 台風の影響もあるのか、海の水はちょっと濁ってて残念でしたが、奇岩を擁した海岸線は見応えがありました。

 続いては、鳥取一の名所「鳥取砂丘」へ。
 相方は虚弱体質なので入口に残し、4人で馬の背を目指す。
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 男ならど真ん中だ〜!!!

 ヨレヨレになって登った馬の背の頂上から、今度は日本海に向かって一気に下る。砂浜で暫し遊んでズボンを濡らしてから、元来た道を戻って次は駱駝に乗りに行く。
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 月の〜砂漠を〜♪(´ε` )

 私も乗りたかったのですが、この日は子供限定と言う事で、後ろ髪引かれつつ次の目的地「砂の美術館」へ。

 リオ・デ・ジャネイロ・オリンピックに合わせたのか、「砂で世界旅行・南米編」ってテーマで作品が展示されてましたが、どれも精巧に出来てて、砂で作ったとは思えない立体感でした。
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 ワニを襲うジャガー。

 時間も押して来たので、賀露港の「かろいち」へ行って御土産を買ったり、岩牡蠣を食べたり。
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 旬の岩牡蠣、美味しいな(o^^o)

 最後に「かにっこ館」で、サメやらカニやらタコなんかを見てから、この日の宿がある三朝温泉へ。

 宿に着いたら、先ずは温泉に浸かって汗を流し、浴衣に着替えたら豪勢な晩御飯。
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 どれも美味しいね(^ー^)ノ

 お腹が膨れたら、昭和な香り漂う歓楽街へ行ってブラブラし、遊技場の射的やスマートボールなんかで遊ぶ。
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 パチンコも楽しいね。

 宿に戻って来たら、後は寝るだけ。
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 爆睡してます。

 二日目に続く・・・・・
# by kakera365 | 2016-08-22 23:31 | 家族 | Comments(0)

川遊び

 金曜日は飛石連休と言う事で、私はお休みを頂いて、子供達と川遊びに行ってきました。

 あんまり遠い所も面倒臭いので、仁川渓谷に行きました。
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 山道をアプローチ。

 渓谷に着いてみると、誰も居ない完全貸し切り。然し乍ら、空梅雨の所為か水量も少なく、水質もイマイチで苔臭い。
 大昔、クライミングに来た微かな記憶があるが、何処を登ったのかサッパリ覚えてない( ̄◇ ̄;)
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 仁川渓谷・バットレスの威容。

 子供達は、泳ぐ前に腹拵えと、早速お昼御飯を食べ始める。
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 山の中のランチタイム。

 食べたら次は遊び。浮き輪やボートを膨らませて、早速水に入ります。水温は冷た過ぎず、ぬる過ぎず。
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 水深もボチボチです。

 生き物もそれなりに居る様で、水中眼鏡で観察。
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 何か居ないかな〜(◎_◎)

 余り大きな魚は居ませんでしたが、小さいのは結構イッパイ居ました。
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 カワヨシノボリ。

 大人だって負けずに遊びます。
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 ディープじゃないウォーターソロ(^◇^;)

 時間の許す限り、自然を満喫しながら遊び倒す。
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 水上バスごっこ。

 何だかんだで16時過ぎまで遊んで、帰りにコンビニで唐揚げとか買って食べてから帰りました。

 お盆は何処も混んでるかと思ってたけど、こう言う所は意外と空いてるんですね(^ー^)ノ
# by kakera365 | 2016-08-14 11:59 | 自然 | Comments(0)

師匠降臨

 山の日は、お盆休みで帰省中の貢師匠&ひつじさん、よこちゃんと4人で、北六甲の石切場に登りに行きました。
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 予想以上に盛況です。

 私は少し遅れて到着したのですが、丁度アップが終わった所で、続いてよこちゃんが5.10cを登ると言うので見学。
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 結構悪そうなムーヴです。

 私も隣の5.10cでアップするが、これが思いの外悪く、結構苦労して何とかオンサイト。そして、降りて来るなり、貢師匠お得意の褒め殺し攻撃に遭う。

 続いて、師匠が5.11cにトライすると言うので、ビレイをしながら見るが、全てのムーヴが厳しそう。そして、ここでも師匠お得意の「頼むで!」を連発で頂く(^◇^;)
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 相変わらず上手いです。

 ひつじさんも負けじと、同ルートにトライ。
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 麗しき師弟関係。

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 厳しいムーヴが連続します。

 私は師匠の顔を拝みに行っただけなので、そんなに登る積もりも無かったのですが、流石に一本だけでは何なので、師匠がヌンチャクを掛けた2本目の5.11cを触らせて貰う。
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 テンテンですが、何とか抜けました(;´Д`A

 最後は、ボルダーチックなムーヴで遊んで終了。
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 楽しけりゃ良いのさ(=゚ω゚)ノ

 久し振りに会った貢師匠は、相変わらずモチベーションが高くて上手かったです。
 仕事の方もボチボチ再雇用も終了と言う事らしく、年明けには関西に戻って来る様なので、また一緒に登れそうです(o^^o)
# by kakera365 | 2016-08-12 01:11 | クライミング | Comments(0)

魚釣り

 この週末、土曜日は恒例の花火大会にも行かず、日曜日は野暮用で東京へ行っただけ。
 しかし、次男の海晴だけは叔父に連れられて、毎年恒例の魚釣りに行きました。そして、釣果が昨日の晩御飯になりました。
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 グレ、キュウセン、スズメダイ、ウマヅラハギ、アジ。

 調理の前に、夏休みの宿題用にそれぞれの鰓を取り、その後下拵え。何時もは食べるだけの海晴も、今回は手伝ってくれました。
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 鱗取りをしています。

 どれもサイズが無かったので、グレとスズメダイは塩焼き、キュウセンとウマヅラは煮付け、アジは南蛮漬けにしました。

 ゴチソウサマ(^人^)
# by kakera365 | 2016-08-09 20:01 | 自然 | Comments(0)

出来ました

 先々月からシコシコ作っていた梅干。

 漬け込みが終わって土用干し待ちでしたが、梅雨が明けても一向に快晴が続かず、どうしたものかと考えていたけど、思い切って今週初めから干す事にしました。
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 今年は6kgなので、笊イッパイです(;^_^A

 幸いにも3日間晴天が続き、予定の工程が全て終了。
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 右が梅酢、左が梅干。

 後はシットリと蜜が出るのを待つだけ。
 今年は大粒で量も多かったので色々と大変でしたが、出来上がりはとても良いので、食べるのが楽しみです。

 これで当分は梅干に不自由しないなぁ(=゚ω゚)ノ
# by kakera365 | 2016-08-04 20:07 | 生活 | Comments(0)

プリンターも買っちゃった

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 先日、新しいパソコンを買ったけど、プリンターはインクが詰まって印刷出来ないまんまだったので、古いキャノンのを近所のエディオンに持って行って引き取って貰い、新しくブラザーのを買って来ました。
 最近のプリンターはコンパクトになってて、お値段も壱萬圓前後とリーズナブルで嬉しいですね。まぁ安いので画質も速度もそれなりですが、あんまり印刷しない我が家ではこれで十二分です。

 無線LANで繋いで、スマホからも印刷出来る様にして設定終了。これで当分はPC環境に変化無いでしょう。
# by kakera365 | 2016-08-01 22:28 | 生活 | Comments(0)

やっぱり沢ですね

 昨日は、台高の小橡川クラガリ又谷下部ゴルジュへ沢登りに行きました。
 メンバーは、akoさんの先輩で5.13クライマーのKatoさん、先週に引き続いてのakoさん、そしてオマケの私の3人です。

 前夜発で道の駅上北山に泊まり、朝起きたら早速取り付きへ向かいました。クラガリ又谷は観光地らしく、出合には駐車場もあってアプローチはゼロ。橋から谷の奥を覗くと、薄暗いゴルジュが目の前に。そして、再奥には40m大滝も見えてます。
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 アスファルトからのこの景色( ゚д゚)

 準備を整えたら早速入渓ですが、川床に降りるなりイキナリの泳ぎです。
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 後ろの手摺とのギャップがシュールですね(^◇^;)

 F1はノーザイルで登ってF2(8m)は、登攀リーダーKatoさんがハーケン2枚打ってサクッと抜ける。流石は5.13クライマー、軽やかです。
 ゴルジュ内は全く日が当たらず、待ってる人は結構寒いので、そそくさと泳いで左岸に這い上がると、足元にナガレヒキガエルが座ってた。
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 どうもお邪魔します(⌒-⌒; )

 登りは結構悪くて、akoさんはハーケン回収でかなり梃子摺っていた。
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 F2をフォローするakoさん。

 そして核心のF3(10m)。ここもKatoさんにリードして貰う。
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 果敢にトライするKatoさん。

 良い感じに上部まで行ったものの、少し左へ行き過ぎてしまった様で、ハーケンも無くなってしまったので一旦戻り、交代して私が登る。
 Katoさんがトライしていた所はメッチャ悪そうだったので、右寄りにラインを取って上部まで行き、左へトラバースして抜けた。

 そこそこ時間を掛けて核心を抜けたけど、振り返ると直ぐそこに道路が見える( ̄◇ ̄;)

 続くF4はルンゼから巻いて、F5は流木を渡って軽く抜ける。
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 流木渡りも楽しいです(=゚ω゚)ノ

 薄暗くて寒いゴルジュを抜け、太陽の光が降り注ぐ大滝下に着いたので、休憩してお昼御飯。
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 明るくなって気持ち良いです\(^o^)/

 大滝は右岸のルンゼを詰め、最上部は水流の際を乗っ越してクリア。
 更に進んで行くと15m滝が現れる。左岸から巻く事も出来そうだが、滝の右側が行けそうなので、Katoさんと相談して登る事にする。
 ここもKatoさんにリードして貰う。取り付きから結構悪く、中段まではかなりイヤらしそうな感じで、核心っぽい所まで行ったものの冷静な判断で戻って来られた。交代して登らせて貰い、同じ所まで行って何となくカムを入れ、「ま、ツルッと行っても釜の餌食になるだけさ」と、後は思い切ってムーヴを起こす。
 行き当たりばったり作戦が功を奏し、何とかトップアウト。Katoさんがミッテル、akoさんがフォローで続く。
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 プルージック登りも結構厳しそうです。

 最後は、10m斜瀑を右岸のスラブから越え、堰堤まで詰めて遡行終了。支尾根を登り、モノレール軌道沿いにグングン下って、駐車場へ戻った。

 帰りは勿論、奈良の秘湯「小処温泉」に浸かって汗を流し、大滝茶屋で柿の葉寿司を買って、大淀食堂街のどんちゃん食堂でガッツリ肉喰って終了。
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 登った後はやっぱり温泉(o^^o)

 いや〜、面白かった。
 今回はとっし〜先生が腰痛発症の為、急遽お二人の山行にお邪魔させて頂いたのですが、距離は短いものの登攀要素が非常に高く、久し振りに良い緊張感を味わう事も出来て、大満足の遡行でした。勿論、水も森もとても綺麗だし、生き物もイッパイで、本当に楽しかったです。

 こんな素晴らしい沢に誘ってくれた、Katoさん&akoさんに感謝です(^人^)
# by kakera365 | 2016-07-31 15:53 | クライミング | Comments(2)

沢いろいろ

 先日の沢登りで色々見た物を御紹介。

 神崎川は花崗岩の沢なので、兎に角白い岩肌に透き通った水が綺麗。
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 I Love Granite!

 でも、綺麗なだけの沢ではありませんでした。
 我々3人がノーロープでテクテク上がった滝の上には、こんな物が・・・
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 ピッカピカのハンガーボルト。

 更に進むと、今度は残置ロープが。
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 持たない方が安全ですね。って言うか何故ここに必要?

 自然を満喫する為に沢に来ているのに、無粋な人工物に出逢ってしまうのは至極残念です。
 とは言え、やはり自然もイッパイでした。
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 イワタバコが咲いてました。

 植物だけじゃ無く、動物とも出会えました。
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 アカハライモリを集めてみました。

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 カジカガエルちゃんも居ました。

 山に分け入る以上ノーインパクトは不可能ですが、出来る限りローインパクトを心掛けて、自然を大切にして行きたいです。
# by kakera365 | 2016-07-26 21:56 | Soliloquy | Comments(0)

夏と言えば

 土曜日は、今シーズン初の沢登りに行きました。
 メンバーは何時ものとっし〜先生と、沢は10年振り位に御一緒するakoさんに私。今回は草鞋濡らしと言う事で、選んだのは神崎川の赤坂谷を遡行、尾根を越えてツマカリ谷を下降して、神崎川本流を下る贅沢コースです。

 2人をピックアップして滋賀に向かい、9時過ぎに杠葉尾に到着。
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 入念に身仕度を整えます。

 マナーの悪いキャンパーの所為で、入口が閉鎖されて仕舞った林道をテクテク歩いて発電所から入渓。真っ白い花崗岩がゴロゴロする河原は明るく、水も綺麗で心も弾みます。
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 ついついクライマーの習性で遊んで仕舞います。

 赤坂谷の出合まで来たら、ボルダラーさんと遭遇。
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 この暑いのに熱心な事です。

 赤坂谷は大きな滝も無く、只管水線通しにグングン進みます。
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 水も適温で気持ち良い(o^^o)

 小滝もロープを出す程でも無く、ガシガシ登って楽しいです。
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 泳いで取り付いて登るの繰り返し。

 結局、ロープは疎かハーネスすら付ける事無く、乗っ越し入口に到着。登攀道具は全て重りと化して仕舞いました。

 ツマカリ谷に向かう為、斜面を登って尾根に到達するが、降り口が見付からず稜線上を右往左往。読図に戸惑って時間を使い過ぎたので、とっし〜先生が禁断のGPSを取り出すが、国土地理院の地形図を入れ忘れており、方角以外は何も分からないと言う、無用の長物になっていた。
 結局、予定の位置より大分東から沢を下り、支流からツマカリ谷に入る事が出来たので、ズンズン下降していく。途中何度も小滝が出て来るが、全て釜へ飛び込んでは泳ぐので、楽しくて堪らない\(^o^)/
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 滑り台+釜ダイブ。

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 泳ぎもしんどいけど楽しいです( ´ ▽ ` )ノ

 神崎川本流に合流するも、予定の時間から大幅に遅れていたので、躊躇する間も無くガンガン泳いでズンズン進む。
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 核心のS字ゴルジュ。

 日も暮れかかった19時過ぎ、漸く林道に辿り着きました。
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 ギリギリセーフ(´Д` )

 最後はヘッドランプ点けてテチテチ林道を下って終了。疲れました〜( ;´Д`)

 今回の沢は、沢登りと言うより沢歩きでしたが、それでも十分楽しかった。大自然の中で自由に登り、時には勇気を出して飛び込んだり、頑張って泳いだり、読図に頭を使ったりして、目一杯遊びの倒せるのは、兎に角気持ち良いです。

 やっぱり夏は沢が一番ですね(=゚ω゚)b
# by kakera365 | 2016-07-25 01:22 | クライミング | Comments(0)
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